動物の子殺し


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001 2026/04/14(火) 15:27:15 ID:7FVJzW5/ds
動物の「子殺し」はショッキングに聞こえますが、実は**進化の中で生まれた行動のひとつ**です。できるだけわかりやすく説明しますね。
## 🧠 子殺しとは?
**同じ種の個体が、他の個体の子どもを殺してしまう行動**のことです。
人間の感覚では「残酷」と感じますが、動物にとっては**生き残りや繁殖の戦略**として起こります。
## 🔍 なぜそんなことをするの?
主な理由はシンプルに言うと3つです👇
### ① 自分の子孫を増やすため
例えばライオンでは:
* 新しいオスが群れを乗っ取る
* 前のオスの子どもを殺す
* メスがすぐに発情する
* 自分の子を産ませる
👉 つまり「他人の子を減らして、自分の子を増やす」という戦略です。
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002 2026/04/14(火) 15:32:09 ID:7FVJzW5/ds
### ② 生存競争に勝つため
食べ物や縄張りが限られていると、
* 他の子どもが減る
→ 自分や自分の子が生き残りやすくなる
という状況になります。
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### ③ 育てられない子を排除する
一部の動物では、
* 弱い子
* 病気の子
が殺されることもあります。
これは厳しいですが、「育てるコスト」を減らすためです。
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## 🐾 どんな動物で見られる?
いろいろな動物で確認されています:
* シマウマ
* ライオン
* ゴリラ
* ネズミ

👉 実は**かなり広く見られる現象**です。
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## 🛡️ 親はどうするの?
もちろん親(特に母親)は守ろうとします:
* 命がけで戦う
* 子どもを隠す
* 群れから離れる
あなたが見たシマウマのように、**母親が必死に守る行動**も自然なものです。
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## 💡 まとめ(超シンプル)
* 子殺し=他の個体の子を殺す行動
* 理由=**自分の遺伝子を残すため**
* 多くの動物で見られる自然な現象
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自然界はとてもシビアで、「かわいそう」だけでは説明できないルールで動いています。
ただし同時に、**守る行動(母性や協力)も強く進化している**のが面白いところです。

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003 2026/04/14(火) 20:29:52 ID:7FVJzW5/ds
「下旬(げじゅん)」は、月の21日から月末(30日または31日、2月は28/29日)までの期間を指します。
1ヶ月を約10日ごとに分けた最後の期間であり、20日までの「中旬」の次の日、すなわち21日からが下旬となります。

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004 2026/04/14(火) 21:23:37 ID:He3CyG/a1k
>>1
京都の事件の話か?

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005 2026/04/15(水) 01:10:32 ID:nA.3hUbKZ2
[YouTubeで再生]
遺体発見・・・
しかし、警察は
「現時点では、事件性があるとは言えない」

まさかの親族は怪しくない路線になっとる・・・。
登校時、車しか確認できなかったことや、
親族がきれいなカバンを発見したことも
おかしくなかったということか・・・。

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006 2026/04/15(水) 15:39:53 ID:FrVAssa7xY
>>5
現代は「勧善懲悪」ではなく
「効率」の時代かもしれんよ。

重大事件や事故を起こした犯罪人でも懲役が極端に短いし。
人口削減を行っていることもあるのでは?
明らかに過去の日本と違う。日本はおそらく諸外国に乗っ取られているのだろう。

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