アパートの共有場にいた
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001 2026/01/11(日) 13:04:20 ID:FTrjsshdoM
タヌキかと思って調べたらアライグマだった。
寒そう。近づくとうなる。かわいい。
調べたら↓だったが、どうすべきか…。
「アライグマを見つけたらどうする?〜注意すべき点・対策」
・近づかない。
・刺激せず、ゆっくり離れる。
・子供が好奇心で近づこうとしたら止める。
・餌をあげない。生ごみにネットをかける。
・庭木の果実や農作物の未収穫物が食べられていたら片付ける。
・家への進入口をふさぐ(通風口、屋根の継ぎ目など)。
・自治体に連絡する。
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002 2026/01/11(日) 13:18:42 ID:FTrjsshdoM
自治体に電話することになるとおもうけど、今はあいにく日祝だ。
【よくない点】
・法律でペットにできない。
・人にはなつかない
・噛みついたり爪でひっかくなど攻撃性があるらしい
・放置すると、糞尿被害が・・・
【よい点】
・かわいい
・めずらしい
・寒そうでかわいそう
・かわいい
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003 2026/01/11(日) 13:21:48 ID:dRjvFUZoXI
004 2026/01/11(日) 13:23:16 ID:FTrjsshdoM
アライグマは冬に冬眠せず「休眠(半冬眠)」状態に入り、活動を抑えつつも、暖かく安全な場所(屋根裏など)で過ごし、餌を求めて夜間に活動するため、冬でも被害は続きます。特に1〜3月は繁殖期(交尾期)にあたり、屋根裏に侵入してくるため、物音や糞尿被害が起こりやすく、早めの対策が必要です。
冬のアライグマの生態
休眠(半冬眠): 冬眠とは異なり、体温や代謝を下げてエネルギーを節約しますが、完全に眠っているわけではなく、気温が上がれば活動再開します。
活動場所: 寒さから逃れるため、家の屋根裏、床下、倉庫などに侵入し、暖かいねぐらで過ごします。
冬の活動: 夜間に餌を探して外に出ることもあり、冬でも糞尿による悪臭や建物の損傷などの被害が発生します。
冬に起こりやすい被害
建物被害: 屋根裏での物音、糞尿による悪臭、断熱材の破損、電気配線の損傷など。
感染症リスク: アライグマのフンには寄生虫(アライグマ回虫など)が含まれ、感染症(狂犬病、レプトスピラ症など)のリスクがあります。
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005 2026/01/11(日) 13:35:49 ID:AVkrj.xKIQ
昔、普通にアライグマはペットとして買われていたが、
噛みつくし言う事を聞かないで捨てられることが多かった。
東急ハンズのペットショップが引き取って、屋上で大量に飼われていた時期があったな。
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006 2026/01/11(日) 19:30:16 ID:84BMhsHNyg
007 2026/01/11(日) 21:14:40 ID:FTrjsshdoM
もう帰っちまった。
また戻ってくるかな。
丸々太ってたから、餌が潤沢にあるとも思えないから身重だったのかな。
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008 2026/01/12(月) 10:57:09 ID:UEiZNhF9xk
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