トノサマガエル
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001 2026/01/25(日) 12:17:12 ID:5TddY5/R8I
すんでいるところ:本州(仙台平野から関東平野をのぞいた地域)・四国・九州・北海道の一部(外来)
山地から平地の池沼や水田、用水路などに生息します。兵庫県ではニホンアマガエルと並んで、大変よく見られる普通のカエル。しかし、最近では全国的に個体数が減少しつつあるようです。水田の圃場整備によって、水路がコンクリート化されると、指先に吸盤がないために、一度溝に落ちたカエルは壁をよじ登ることができず、そのまま餓死したり、雨の時に下流へ流されてしまうケースが増えています。また、飼育下では共食いをすることが多く、小さい個体はエサと間違われて同種に食べられることがよくあるそうです。
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003 2026/02/06(金) 13:11:13 ID:tfLEwTLE3c
004 2026/03/02(月) 16:18:16 ID:V9qiBOfgA.
005 2026/03/07(土) 15:44:12 ID:DZtb3Jofb2
006 2026/03/09(月) 22:07:59 ID:nLHI23w/Cw
トノサマガエルとかトウキョウダルマガエルとか区別もできないくらいに、高度成長期の東京でも溢れまくっていました。
もっと言ったら、高度成長期の東京では、全く同一地域でのチョウやトンボでも、溢れまくり、普通に6種類程度なチョウやトンボも採れました。
ヘビなんざ、マムシやらアオダイショウななんかド定番で、高度成長期の東京・近郊の道に出てきました。
高度成長期の東京・近郊の道で、少しだけの水たまりとかあると、そこをそこを除けば、必ず何かの生き物の幼生・幼虫の生物ががいました。
いわゆる田舎・地方よりも多種多様な生物が溢れまくり、高度成長期の東京では、そこを宅地化されてまい、そこから逃げ出した・避難した生物が溢れまくり、
田舎・地方のヤツらがいう生物以上に、何て言ったら良いのか…もう虫だらけ、動物だけけ、爬虫類・両生類だからで、
宅地化・増勢された昭和の高度成長期の関東では、そこから逃げ出した・避難した生物が溢れまくり、普通にカブトムシとかも家の中に入り、
当時の公団住宅の場合、お国仕事でマジメに建造されてきたため、階段そのものも涼しく・ 風投通しに涼みに来る生物も溢れていました。
手中野ヒトよりも多種多様な生物・生命を知っているのが、高度成長期で追われ・避難し、少しの水たまりでも、なんとか子孫を残そうとする多種多様な生き物がいたのが、
昭和の高度成長期の東京・東京近郊でした。
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007 2026/03/09(月) 22:18:42 ID:uVo3cxUJrU
ショウグンガエルやヒメサマガエルやケライガエルは見た事無い。
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008 2026/03/09(月) 22:34:12 ID:nLHI23w/Cw

海外製品を「バカチョンカメラ」などと揶揄してきた日本国ですが、「港のヨコ、ヨコスカぁ~♪」でない地域まで、田舎者が押し寄せて、
「アンタ、あの子のなんなのさ?」という宇崎竜童さんの詩のとおりで、神奈川県育ち・横浜育ちでもない田舎者が、
吹触れまくり、、神奈川県・横浜住民もドスケベだから、箱根~秩父山脈地域まで、港のヨコでも無い地域を「ヨコハマ♪」などとしており、
東急という財閥の仕業であり、昭和50年代に、ジャングルだった地域を開墾・開拓した「玉川線→新玉川線→田園都市線」の地域な、「名前ダケはヨコハマブランド♪」の地域なんてば、
関東平野にはあまりいない、箱根~秩父山脈地域とかのいそうなな、吸血生物なヒルとか、ムカデとかに刺されるヤツら多く、
スズメバチとかも、関東平野部には、そもそもあまりいませんが、やたらと噛まれたりしているようで、ナメクジ・ムカデ駆除の防虫剤が日本一売れているのか、
「港のヨコ、ヨコスカぁ~♪」でない名前・ブランドだけで済みだしたヨコハマかかと…
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